取引会社関連ニュースバックナンバー [2005年度]

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12/28

外国為替取引業務を停止へ、民事再生手続きを申請=東京FXF

12/28

FX業務におけるISMS及びBS7799認証を同時取得=日本ユニコム(PDF)

12/26

1月より外国為替取引サービスをGFT日本支社に業務移管=インテレクチュアルAM

     
12/21

金融先物取引業の登録完了について(12/21付)=安藤証券

12/21

金融先物業の登録完了のお知らせ(12/21付)=朝日ユニバーサルFX(PDF)

12/21

外為アルフィックスの設立と金融先物取引業者登録のお知らせ(12/21付)=アルフィックス(PDF)

12/20

1月より信託保全サービス開始、信託先は三井住友銀行=アクロスFX

12/20

新会社業務移管および業者登録完了(12/20付)=アイビックジェイピードットコム

     
12/20

金融先物取引業者登録完了のお知らせ(12/20付)=ai明治FX

12/20

金融先物取引業登者録完了のお知らせ(12/20付)=日興コーディアル証券

12/20

金融先物取引業者登録のお知らせ―子会社日夢にて(12/20付)=ジャイコム(PDF)

12/20

アスカFX設立・登録のお知らせ(12/20付)=アスカFX

12/16

金融先物取引業者登録完了について(12/16付)=日本電子証券

     
12/16

金融先物取引業者登録完了のお知らせ(12/16付)=トリフォレックス

12/16

金融先物取引業の登録完了に関するお知らせ(12/16付)=外為どっとコム(PDF)

12/16

金融先物取引業の登録完了(12/16付)=国泰キャピタル

12/15

第三者割当増資により資本金を7000万円へ=アクロスFX

12/14 12/14付けで口座開設数3000口座を突破=MJ
     
12/14 12/14付けで「アーク・アセット・マネジメント株式会社」に社名変更=サンラ・フォレックス・ジャパン
12/07 外国為替証拠金取引の口座数2万口座を突破=ひまわり証券
12/06

金融先物業者登録完了のお知らせ(12/6付)=オリックス証券

12/05

12/5付けで「Phillip Financials株式会社」に社名変更=ライテンゼール(PDF)

11/30

第三者割当増資により資本金を3億円へ=ジェイ・エヌ・エス

     
11/30

11/29付けで資本金を8810万円に増資=フォーチュン・C

11/29

金融先物取引業者登録完了のお知らせ(11/29付)=マネースクウェア・J

11/29

金融先物取引業者登録完了のお知らせ(11/29付)=FXCMジャパン

11/29

金融先物業登録完了のお知らせ(11/29付)=上田ハーロー

11/28

12/31付けでFX事業を日本電子証券に営業譲渡=小林洋行(PDF)

     
11/28

12/31付けでFX事業を日本電子証券に営業譲渡=フジトミ(PDF)

11/25

12/1より信託保全サービス開始、信託先は日証金信託銀行=上田ハーロー

11/25

資本金を8億6500万円に増資=日本アクロス

11/24

So-netへのコンテンツ提供開始=FXCMジャパン

11/22

金融先物業者登録完了について(11/22付)=松井証券

     
11/22

金融先物取引業者の登録に関するお知らせ(11/22付)=ひまわり証券

11/22

資本金を2億1500万円に増資=ワールドコアFX

11/15

金融先物取引業の登録に関する知らせ(11/15付)=アクロスFX

11/15

金融先物取引業登録完了のお知らせ(11/15付)=FXA証券

11/15

金融先物取引業の登録完了のお知らせ(11/15付)=セントラル短資OT(PDF)

     
11/11

11/11付けで証券業登録(関東財:第246号)を完了、FXA証券に社名変更=FXアジア

11/09

10/25に「株式会社アイビックジェイピードットコム」設立、FX事業を継承へ=大洸H(PDF)

11/08

資本金を8000万円に増資=ヒロセ通商

11/02

資本金を1億1032万円に増資=ワールドインテリジェンス

11/01

12/1付けで外為証拠金取引部門を分社化、アクロスFXに継承=日本アクロス(PDF)

11/01

金融先物取引業の登録完了のご報告(10/31付)=FXプライム

10/31

金融先物取引業者登録に関するお知らせ(10/31付)=トレイダーズ証券(PDF)

10/31

業務拡大に伴い11/7付けで本社を移転=マネーパートナーズ

10/28

12/1付けで三貴商事と東京為替を合併、存続は三貴商事=光陽ホールディングス

10/28

10/25付けで資本金を8000万円に増資=大阪為替倶楽部

10/25

10/7に「トリフォレックス株式会社」設立、FX事業を継承へ=トリフォ(PDF)

10/24

米レフコ社経営破たんに伴う当社への影響などについて=第一商品(PDF)

10/24

10/24より信託保全サービス開始、信託先は三井住友銀行=オクトキュービック(PDF)

10/24

12/3付けで「マネックス証券」に社名変更=マネックス・ビーンズ証券

10/05

資本金を2億円に増資=ライテンゼール(PDF)

10/04 「ネクスト総合口座」預り残高300億円、口座数3万口座を突破=外為どっとコム
10/03

10/1付けで「株式会社FXCMジャパン」に社名変更=FXCMジャパン

09/30

10/3より分別保管に係る信託銀行に三井住友銀行を追加=豊商事(PDF)

09/30

9/30付けで資本金を3億5400万円に増資=パフォーマンス・キャピタル

09/27

顧客預かり証拠金残高100億円、月間取引高3.8兆円を達成=FXCMジャパン

09/27

10/1付けで「フォーランド フォレックス株式会社」に社名変更=フジハンテックFJ

09/26

子会社とSBIホールディングス他の業務提携及び資本提携に関するお知らせ=トレイダーズ証券(PDF)

09/26

子会社とトレードウィンの業務提携に関するお知らせ=トレイダーズ証券(PDF)

09/20

11/1付けで「SBIフューチャーズ株式会社」に商号変更=イー・コモディティ

09/09

証券業務拡充のため日産証券を買収へ、10月までを目処に過半数株式取得=日本ユニコム(PDF)

09/08

9/10よりヴィッセル神戸とオフィシャルスポンサー契約を締結=マネーパートナーズ(PDF)

09/05

住友信託銀行より「Fx Partner(仮称)」の開発、保守運営を受託=外為どっとコム(PDF)

09/01

国際協力NGOオイスカによる「子供の森」計画の支援について=マネーパートナーズ(PDF)

08/25

8/22にアテナFXを設立、FX取引部門を継承=コムテックス(PDF)

08/22

12月に「カカクコム・フィナンシャル」設立、FX事業を継承=カカクコム(PDF)

08/19

9/5より「Safety Next」信託先を住友信託銀行に変更=外為どっとコム

08/19

株式会社アエリアとネット取引のマーケティング面において業務提携=豊商事(PDF)

08/19

東京為替へ外国為替オンライン取引システムを提供=トレイダーズFS(PDF)

08/17

株式をPhillip Brokerageに売却、Phillip Capitalグループメンバーに=ライテンゼール(PDF)

08/09

8/22付けで本社を移転=FXCMジャパン

08/05

商品先物取引業務などを9/30で廃止へ=グローバリー(PDF)

08/03

品質マネジメントシステム「ISO9001:2000」取得のお知らせ=外為どっとコム(PDF)

07/27

7/27付けで資本金を26億270万円に増資=日本ファースト証券

07/25

顧客口座数1000件突破及び、預かり総資産10億円達成のお知らせ=エムジェイ(PDF)

07/22

東京海上日動火災保険株式会社による資本参加について=マネーパートナーズ(PDF)

07/21 7/13より信託保全を導入、信託先は日証金信託銀行=オリックス証券
07/20

7/19付けで第三者割当増資により資本金を1億5000万円へ=ベルフォードCM

07/19

7/19付けで資本金を5000万円に増資=フォーチュン・C

07/13

外為オンライントレードにインターナップを採用=上田ハーロー(PDF)

07/11

7/11付けで資本金を1億2000万円に増資=ロイヤルトレード

07/07

7/7付けで第三者割当増資により資本金を9000万円へ=エムジェイ

07/07

7/7付けで本社を移転=コスモ証券(PDF)

07/06

10/1付で為替事業部を分社化、新会社は朝日ユニバーサルFXに=朝日ユニバーサル貿易(PDF)

07/05 7/1より信託分別管理を導入、信託先はSG信託銀行=FXCMジャパン
07/05

6/30付で英EBS社と「EBSプライム」導入契約を締結=日本ユニコム(PDF)

07/01

株式50%をG.K.GOH HOLDINGSに売却し、7/1よりカネツGK Gohに=FXカネツ

07/01

7/1よりサッカーJ1・FC東京のクラブスポンサーに=セントラル短資OT

07/01

6/30付けで資本金を2億7500万円へ(資本準備金3億5000万)=マネーパートナーズ

06/30

6/30付けで資本金を6000万円に増資=AFT

06/28

6/28付けで資本金を5500万円に増資=FX札幌

06/27

6/27付で通信取引部を分社化、新会社はオクトキュービックに=岡藤商事

06/24

楽天ストラテジックPによるマネーパートナーズの株式取得について=楽天証券

06/24

株式会社マネーパートナーズの株式売却について=北辰商品(PDF)

06/24

楽天証券、為替証拠金会社マネーパートナーズを買収(日経)

06/22

オリエント貿易の株式の取得(子会社化)に関するお知らせ=エイチ・エス証券(PDF)

06/22 6/20より信託保全を導入、信託先は三井住友銀行=CAキャピタル
06/22

6/21付けで第三者割当増資により資本金を4億9906万5千円へ=マネースクウェア・J

06/21 商取法違反からグローバリーに商品市場での受託業務停止追加処分など=経産・農水省
06/15

6/3付けで第三者割当増資により資本金を5174万3974円へ=インテレクチュアルAM

06/14

6/14付けで資本金を5000万円に増資=サザインベストメント

06/10

日本協栄証券とカウンターパーティー契約を締結=トレイダーズ証券(PDF)

06/10

6/2付で「日本外為」に社名変更=東京為替

06/09

6/18付で外為受託業務部門を分社化、新会社はFXカネツに=カネツ商事

06/07 取引所為替証拠金取引の資料請求、ヴァーチャルトレード受付開始=三貴商事
06/06

6/10付でFX事業部を分社化、新会社はマネーパートナーズに=北辰商品

06/03

外国為替取引業2周年及び、顧客口座数500件達成のお知らせ=エムジェイ(PDF)

06/02

子会社による日商岩井Fの株式取得に関するお知らせ=ライブドア(PDF)

06/02

日商岩井Fの全株式を6/10付でライブドアFHに譲渡=双日ホールディングス(PDF)

06/01 6/1付けで設立「GCIキャピタル」の傘下に入り経営統合=FXCMジャパン(PDF)
05/31 商取法違反から西友商事に商品市場での受託業務停止処分=経産・農水省
05/27 5/27付けで株主割当増資により資本金を4億8100万円へ=セントラル短資OT(PDF)
05/12 5/12付けで資本金を1億3500万円に増資=ワールドコアFX
05/11 5/11付けで第三者割当増資により資本金を2億3080万円へ=FXCMジャパン
04/28 4/28付けで株主割当増資により資本金を7000万円へ=FXオンライン・ジャパン
04/27 商取法違反からグローバリーに商品市場での受託業務停止処分など=経産・農水省
04/27 商品ファンド法違反からグローバリーに販売業務停止処分=金融庁
04/22 4/22より信託保全を導入、信託先はSG信託銀行=ひまわり証券
04/19 「ネクスト総合口座」口座数2万1000口座、預り残高200億円を突破=外為どっとコム(PDF)
04/15 アイワイバンク銀行とATM利用提携に関するお知らせ=MBH(PDF)
04/14 サービス開始2年で口座数5000件を突破、預り高52億円達成=FXCMジャパン
04/08 イーバンク銀行と電子マネー“Edy”機能付きキャッシュカード発行で提携=外為どっとコム(PDF)
04/01 10/1付けでスターアセットと合併、社名はスターアセット証券=スターF証券(PDF)
04/01 「Finance@nifty」へ為替レート提供開始=外為どっとコム(PDF)
03/22 顧客限定ご優待サービス「ひまわりクラブオフ」開始=ひまわり証券ひまわりCX
03/11 「エキサイトファイナンス」へ為替情報の配信開始=FXプライム
03/09 外貨送金の新しいカタチ「グローバルマネー」開始=ファイナンシャル・ワン
03/07 東京ヴェルディ1969とオフィシャルスポンサー契約を締結=ハーベストF(PDF)
03/07 新規上場を承認:トレイダーズ証券[ヘラクレス]=大証
03/04 「マージンFX」取引口座数1万口座を突破=ひまわり証券(PDF)
03/03 3/7よりみずほ信託銀行と信託契約を締結し分別保管開始=FXプライム
03/02 3/1付けで第三者割当増資により資本金を7億2050万円へ=外為どっとコム(PDF)
03/01 3/1より日証金信託銀行と信託契約を締結し分別保管開始=三井物産F
02/28 2/25付けで第三者割当増資により資本金を3億2420万円へ=マネースクウェアJ
02/23

2/16付けで投資顧問業者に登録=ロイヤルトレード

02/21

マネックス証券との合併に先立ち取引システムを全面リニューアル=日興ビーンズ証券

02/09

2/10付で本社を移転=日本アクロス

02/04

「為替体験ROOM」オープン=エムジェイ

02/02

「デリバリーグループミーティング」サービス開始=マネースクウェアJ

02/01

2/1付けで東京支店を開設=ジェイ・エヌ・エス

01/27 クレディワールドと提携し「Tナビ」に為替情報「Forex navi」開設=ファイナンシャル・ワン
01/27 中越地震・スマトラ沖津波被害者への義援金について=FXCMジャパン
01/21 合併に関するお知らせ=MBH(PDF)
01/21 1/20付けで第三者割当増資により資本金を4億円へ=FXプライム
01/14 「FXポイント」振替等による「スマトラ島沖地震」義援金受付を開始=外為どっとコム
01/06

2004年12月末で外国為替取引「iDOL」を終了=山前商事

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